2009/05/21 00:00
JR西日本の山崎正夫社長は二十日の定例記者会見で「新型インフルエンザの感染拡大の防止に最大限努力する」と述べ、利用客に時差出勤などの協力を呼びかける考えを明らかにした。感染が広がっても運行本数を維持する方針も示した。山崎社長は「(新型インフルエンザの影響が)輸送にも、駅構内の営業にも、かな…
【神戸新聞】