2009/06/14 00:00
日本肝臓学会主催の「肝がん撲滅のための市民公開講座」(東奥日報社共催)が14日、弘前市の弘前駅前市民ホールで開かれた。約200人が参加し、肝がんとその大きな原因であるC型肝炎について知識を深めた。「C型肝炎の診断と治療」と題した講演で、弘前大学医学部消化器血液内科の坂本十一准教授が最新の治…
【東奥日報】